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『データでお墓の価値を伝える』というのもアリなのではないでしょうか?お墓啓蒙リーフレットのご案内

  • 表紙・サイズは幅122×長256。封筒に入れる時は「角4封筒」をお選びください。
  • 表紙のコピーは歌手の田辺靖雄先生が話されていた言葉からいただきました。
  • 最初の見開きには、お墓と音楽をめぐるストーリー
  • 中面にはお墓・お墓参りの事実を記したデータ集
  • お墓じまいをする前に知ってもらいたい、「日本ではお墓参りを大切にしている人がほとんど」というデータ
  • 情操教育にも役立つことを訴求

コメント

全国の石材店様に使っていただける、お墓啓蒙リーフレットを作成しました。

『お墓じまいが増えてきている!』
『公営霊園の樹木葬に応募殺到!』
『ビル型納骨堂が人気!』
今年も、お盆やお彼岸に合わせてマスコミが流すニュースには、こんな記事が目立ちました。

特集番組でも『データ』を羅列して、日本はお墓の簡素化に向かって進んでいるという流れが多く見られます。
が、現実ではこの時期は、マスコミが言うような流れに向く人よりも、はるかに多くの人が、先祖供養といった特別な意識もなく、ごく自然にお墓に足を運び、手を合わせていらっしゃっているはずです。

それを、こちらも『データ』で伝えよう。
なぜなら、今の人たちは忙しくて文字を追う時間がないから。
こうした企画が持ち上がり、製作が始まりました。

「お墓と音楽~」という言葉から始まる母と子供のお墓と音楽をめぐるストーリーは、この記事で紹介しましたシンポジウムで歌手の田辺靖雄先生が話されていた印象的な言葉です。先生の許可を頂いた上で、ここに使わせていただきました。

お墓って何なの?
お墓参りってなんでしなくてはいけないの?
お墓って建てなくちゃいけないの?
お墓が慣習で建てられてきた時にはなかった質問に答えるために、弊社なりの新しい切り口で作ってみました。

是非、石材店様の地域コミュニティの中や、出入れされている寺院、来店された方へお配りされてみてはいかがでしょうか?
ご興味ある方は当事業部、もしくは担当営業マンまでお問合せください。